Rokuse
Community × Content · 六瀬合同会社
人と人のあいだに、
瀬をつくる。
「瀬」とは、川を歩いて渡れる場所のこと。人と人が出会う機会のこと。
六瀬合同会社は、コミュニティ運営とコンテンツ制作のふたつの事業で、対話が続く「接点」を設計・運用する会社です。
Philosophy
( 01 ) Philosophy · 私たちの信念
「盛り上がった」で、
終わらせない。
対話が流れつづける場を、設計する。
The problem we face
「場の価値が、続かない」。
人が集まっても、対話が積み上がらなければ熱量は冷めていきます。私たちは コミュニティ運営と コンテンツ制作を組み合わせ、 対話と関係性が積み上がる仕組みを設計・運用します。一過性のキャンペーンではなく、 人と人のあいだに、行き来が絶えない「瀬」を実装する——それが六瀬合同会社の仕事です。
Business
Journal
( 03 ) Journal · ナレッジ発信
現場で得た知見を、書く。
盛り上がってる話題は専用スレッドに逃がせ — 「圧力解放バルブ」の考え方
イベント中や炎上時にタイムラインが読めなくなるのは、局所的な投稿流量が認知限界を超えているからです。スレッドを「圧力解放バルブ」として機能させる設計と、最適な発動タイミングを解説します。
過疎ったコミュニティを建て直す3ステップ — チャンネル統合の正しいやり方
過疎化したコミュニティを再点火するには、チャンネルの「無作為な削除」ではなく文脈を保った統合が必要です。現状計測・理想算出・トポロジー保存型統合の3ステップと、再点火施策の設計を解説します。
チャンネル数の正解は √人数 — 1万人なら100チャンネル前後
チャンネル数を人数に比例して増やすと通信コストが爆発します。√N型設計(人数の平方根がチャンネル数の目安)を使えば、浅い階層でスケーラブルな構造を実現できます。
Let's talk
( 04 ) Get in touch
まだ固まっていない話から、
聞かせてください。
「コミュニティを立ち上げたいが、何から始めればいいか分からない」
「番組をつくりたいが、続けられるか不安」——そんな段階のご相談で構いません。
いただいた内容は運営メンバーが直接拝見し、メールでご返信します。